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ごみは宝セレクション RSS icon Antenna icon
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2009/12/20 15:02:24 (loeOS2sw)
大学生のころの話です。
アパートの隣の部屋は女性のひとり暮しで、よく彼氏が来ていました。
夜はお決まりのSEX。
当方は壁に耳を押し当ててオナニーです。
「あ〜ん。もっとして〜。いく〜ん。」
と、壁越しでこもった音ではありますが、よく聞こえます。
その後、コンビニに出ようとふと外に出ると、隣のドアの前に黒いごみ袋が
置いてありました。
いつも朝に収集場所に持って行くのでしょう。
ごみをまとめてからは、いつも外のドアの前において置くようです。
再びむらむらきてとっさにその袋をもち、うちの玄関に駆け込みました。
ありました。
ティッシュの山。
それに包まれたコンドームにまだ温かい余韻の残る白濁液…。
ややホモっ気もある僕は早速そのコンドームにしゃぶりつき、液を口に含み
さらにそれを自分のいちもつにはめて、オナニーにふけりました。
隣のねーちゃんが気づく前に、ごみ袋を定位置に戻さなくてはなりません。
もちろんSEXで疲れた隣の二人は、もう寝静まっているはずなのですが、
そのスリルが余計興奮します。
以後、数回引っ越しましたが、隣のごみ袋漁りはやめられませんでした。
たまに階下の廊下でゴミ袋を見かけてしまうと、どきどきしながらも、手は
延びてしまっていたこともあります。
一人暮しのOLのをあさったときには、なんとティッシュの山の中から猫の
糞が出てきたこともありました。
そんな失敗もありますが、やはり一度お宝をゲットすると、その期待が再び
股間を刺激し、止められません。
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