2009/07/17 10:21:37
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店の男女共通のトイレの個室の汚物入れには、みかちゃんの出勤日には必ず
使用済みのパンティーライナーが入っている。
みかちゃんはバツイチのヤンママだがロリ顔が可愛い。
みかちゃんがトイレから出て来たのを確認すると、すかさず個室に入る。
ドキドキしながら汚物入れのふたを開けて、ペーパーに包まれたほかほかの
パンティーライナーを確認する。
3つに畳まれたパンティーライナーを開くと、はがして後間もないとあって
ヌルヌルした少し白濁したオリモノがたっぷりと付着していた。
いつもの乾いて黄色くなった酸っぱいオリモノとは違い、あまり匂いは感じ
られなかったが、微かに下着の洗剤の香りの中に甘酸っぱさが感じられた。
汚物入れの底にあったもう一つの、乾いて黄色く変色し少し酸っぱくなった
パンティーライナーを、偽りの花粉マスクの鼻部分に当てました。
さらにヌルヌルパンティーライナーをブリーフの前あき部分にうまく装着し
亀頭や仮首、裏筋部分とこ擦れ合うようにし、個室を出る。
売場にいるみかちゃんの隣に行き、何気なく会話する。
「店長、花粉大丈夫?」
「大した事ないよ。」
心の中でつぶやく。
「変態男に使用済みのパンティーライナーを弄ばれているのも知らず!」
「乾いて酸っぱくなったパンティーライナーも最高だし、はずして間もない
ヌルヌルしたオリモノいっぱいのパンティーライナーもたまんないよー!」