2009/05/14 11:52:31
(xMtkEmd0)
街中を歩いていると、透明なゴミ袋の中から薄い紫のブラの紐らしき
ものが見えた。
引き返して確認する。
確かだ。
住宅街のため、時おり人が通る。
二・三度獲物の前を行ったり来たりする。
意を決してビニール袋を引きちぎり、下着を引き出した。
獲物を獲得するなんともいえない快感だ。
下着はまとまっていた。
だいぶある。
帰ろうとすると、破れた袋から、黒のパンティーが半分出ていた。
当然それも引き出した。
持ちきれない下着を取りあえず自分の下着の中に入れた。
短パンが膨らんでしまった。
人が見たら変な短パンの膨らみだと思うだろう。
短パンに手を入れてできるだけならした。
でも、まだ膨らんでいる。
ブラやパンティーが短パンの上や下から少しはみ出してしまっている。
しかも短パンの中では、大好きな下着にペニスが包まれている。
なんともいえない位気持ちいい。
ごみ出しをしている若妻が私の短パンの膨らみを見ていた。
短パンを下げて中にある下着を見せたい思いだった。
家に帰り、短パンの中から、獲物の下着を取り出す。
なんともいえないひと時だ。
一つずつ取り出していった。
獲物はブラ3枚、パンティー4枚だった。
ブラは、黒と白とピンク。
パンティーは、黒2枚と白とベージュ。
みんなかわいいデザインで刺繍の入ったものだ。
サイズや柄と匂いを考えると中・高生くらいの女のものだろう。
白のブラとパンティーを身に着けてみた。
少々きついがその締め付け感がたまらない。
気持いい。
昨日まで、女のタンスの中にあった下着が、今、私の身を包んでいる。
私が身につけている。
女のまんこを包んでいたパンティーの中でペニスは大きく膨らんでいる。
ああ、気持ちいい。
もうすぐ私は、絶頂を迎えてパンティーの中に白い欲望液をたっぷりと
吐き出すだろう。
パンティーにとっては、初めて液を浴びることになるのだろう。
しばらくは、このブラとパンティーで遊ぶことができる。
たっぷりと楽しんだ後は、綺麗に洗濯して、窓に干すことにしよう。
新しい仲間を前のマンションの人たちに見てもらうのだ。
ああ、なんて恥ずかしい。
これもまた楽しみの一つだ。