2009/03/11 13:05:07
(CwA6va6f)
今から2年ほど前、同じマンションに赤○照代という人妻が住んでいた。
照代は身長168センチでピンクのTシャツがよく似合い、駐車場で会うと
色っぽい声で挨拶をしてくれていた。
その声を聞くだけでムラムラして体が火照ってくるのだ。
そんなある日、照代がごみ袋を出すのを偶然みてしまった。
中を見たい!
その誘惑を抑えることができず、深夜決行!
照代が置いて行ったごみ袋を破くと、照代の名前の書いた携帯の請求書が!
ハアハアと胸が高まりながら袋を自分の部屋の中へ。
そしてじっくりみると、中から生臭いナプキンが!
血が滴り落ちてきそうだ!
ハアハア照代お!
30歳半ばになってこんなに生理になるとはな!
なんとナプは合計10枚も!
オナニーして照代の血染めのナプキンにたっぷり精液をぶっ掛けてやった。
その日から照代のごみのチェックが始まった。
弁当の食べくさし、照代の書いた手紙、照代の子供のおむつ、そしてついに
照代と子供の写ったプリクラ!
すべてが愛しい。
昼間駐車場で会った時の照代を思い出しながら、血染めのナプキンを舐め、
プリクラとSM写真集を使って自分だけの「赤○照代SM写真集」を作って
オナニーをしまくっていた。
そしてついにある日我慢できなくなって、照代の携帯に電話してしまう。
ハアハアというと
「どちらさまですか!何でしょうか!」
という照代の怒った声が。
しかしその声が色っぽい!
たまんねえよ照代!