2008/12/08 16:34:57
(V6Dgc9.Z)
昼過ぎ、仕事の合間にドラッグストアへ寄った。
ここは外に男女共用トイレがあり、以前にもライナーを発見しているので
期待せずに寄ってみた。
一坪程の広さで洗面やベビーベッド等も置いてある。
早速ピンクの秘め箱を確認する。
ピンクのナプの包みと使用済みナプ、そしてもう一つ小さくティッシュに
包まれているのだが、ティッシュの表面にも染みが滲み出ている。
こ、これは・・・
期待しながら解いていくと益々濡れ方がひどくなっていく。
やはり・・・
小さく畳まれたライナーが現れた。
真ん中から二つに畳んであり、さらに二つに畳まれた状態だ。
ゆっくりと最初の折れ目を剥がしてみると・・・
おぉ!!こ、これは・・・・
久しぶりに見る極上ライナー!
全体的にしっとりぬれたライナーの中心部分に500円玉二つ分の範囲に
薄黄色いゼリー状の胎液が、まさに「ネッチョリ」とへばりついている。
ゆっくりと広げていくと何本もの糸がいやらしく張り付いている。
臭いを嗅いでみた。
生臭くも酸っぱくもなく、何とも柔らかなまったりとしたいい臭いがする。
あまりの興奮に微かに体が震えた。
遠い昔に忘れ去られた胎内の臭いなのだろうか・・・
あまりの素晴らしさに、もっとよく見たくなった私は鏡の前の照明の下で
それを広げたり閉じたりしてみた。
何度も何度も糸が引く。
夢中でそれにキスをしてみた。
唇にぺっとり貼りつく感じが堪らない。
さらにそのゼリー状の胎液を自分の歯で噛みとってみる。
シートから離れまいと、私の口の間に数センチの糸を引く。
鏡に映る感動的なシーンを見てさらに興奮した私は、残りの分泌物も全て
歯や唇で剥がし取り口に含んだ。
無味に近いが微かにまったりとしたいやらしい味がする。
舌の上でまったりと転がるゼリーの塊。
これほど興奮することは無い。
それは、私の舌と上顎の間で擦り合わされてもまだその弾力を保っている。
興奮した私はいきり立った私のものを取り出すと、唾液混じりの胎液を塗り
つけた。
瞬間、膨張していた私のそれは、さらに赤くはち切れんばかりに膨張した。
満遍なく胎液を塗りこんでいるとすぐに射精感が込み上げてきた。
まだ仕事中なのでグッとこらえると、白濁した水っぽい我慢汁が迸った。
射精したい気持ちを必死に抑えながら後始末をし、個室を去った。
まさに、女性の神秘に触れた一時であった。
叶うものなら、こんな素晴らしい胎液を分泌する女性と巡りあいたものだ。