2007/12/14 14:09:03
(c/s7/Z6X)
職場で飼育している僕の汚物ペット、裕美ちゃんの生理が近日中に始まります。
しかしこの娘、僕の緻密な周期計算に基づいて算出した予定日=GET日を遙かに
外れて、この僕の期待を裏切って翻弄させる事が多々有るのです。
ですから今日は仕事が終わってから、裕美を焼き肉屋に連行して肉を与え、生理の
進行状況を具に観察すると共に、あわ良くば店内でオナプ交換をさせて、超新鮮な
裕美オナプを採集する事に致しました。
そして裕美と2人で焼き肉屋に行き、カウンター席に座ってビールを飲んで
いたんですが、暫くして僕等の隣に若いアベックが座りました。
しかも女の子の方が目も覚める様な超美形でして、その娘の醸し出す雰囲気たるや
普通の人とは一寸懸け離れ、まるで女優の様な貫禄とオーラが感じられました。
サラッとセミロングに伸ばした黒髪には真っ赤なバンダナが巻かれ、肌が抜ける様に
白く、細身の身体に長い手足、顔立ちは一寸スパニッシュ系で、芸能人に例える
ならば「柴咲コウ」を更にバージョンアップした様な粋な娘でした。
当然ながら僕の視線はその娘の方に釘付けとなり、裕美なんかそっちのけです。
『あああ〜、こんな女の子のマンコに張り付いていた経血タップリのナプキンが、
僕のこの手に入るんだったら他には何も要らない、もう死んでもいい!お願い神様
ぁ〜!』...裕美の刺す様な視線を感じながらも、僕は本気で念じていました。
ところが信じられない事に、僕の念が天に通じたらしく、その娘がポーチを持って
トイレの方に行くではありませんか...5分位して彼女が席に戻って来ましたので
僕は一大決心をして女子トイレに忍び込みました。
しかしこれには一寸したコツが有り、決してトイレ前でキョロキョロ、オドオド
したりしてはいけません。あたかも酒に酔ったフリをして、ごく自然に当たり前の
様な感じで、しかも素早く侵入しなくてはいけないのです。
そして禁断の女子トイレにまんまと忍び込んだ僕は、早速汚物入れの蓋を開けて中を
確認して見ました。
中には全部で5個のオナプが入っていたんですが、下の4個が裕美の愛用品と
同じソフィーちゃんで、一番上に置いてあった1個が羽の付いたエリスちゃんでした。
僕は一番上のエリスちゃんが彼女の物だと判断し、広げて中を確認して見ると温か
さが残っており、おまけに陰毛まで付着しておりました。
でも一寸残念な事に、このエリスには香水の匂いが付着していたんです。
これじゃ〜せっかくの生理臭が消えてしまって台無しです...
ちぇっ、畜生!と思ったんですよ、この時は!...
しかし後から彼女の側によって、良〜く鼻を凝らしてみると、このエリスちゃんに
付着していた香水と、全く同じ匂いが彼女の身体から発散しているんです。
もぉこれは間違いなく彼女の使用済みですね。
滅多に手に入らないこの「美女ナプ」は、勿論永久保存処置を施し保管しました。