2011/09/05 11:26:10
(GL7q/X8s)
お盆休みが明けて早々、急に日帰り出張を課長に命じられました。
一人で行くのかと思ったら、課長と行く事になりすぐに新幹線に飛び乗り
地方の支店に行きました。
私は今年30才になり、課長は50才です。
課長は背が低くて太っている、強気な人で、私は必要以外話さないように
しているくらいに苦手なタイプでした。
日帰りで終わる予定でしたが、仕事が終わりそうにありません。
7時くらいにホテルを探しましたが、近くにはビジホは無く、駅から少し
離れた場所にある温泉旅館を、支店の人が取ってくれました。
支店で食事したりして、11時近くに支店の人に送ってもらいました。
部屋には、露天風呂まで付いていました。
課長に
「先に風呂に入って下さい」
と言うと、
「一緒に入ろう」
と言われ、断りましたが何度も誘われて断りきれませんでした。
仕方なく、二人で風呂に入りました。
暫らくすると課長に、
「背中を流してあげるよ」
と言われて、拒否する訳にもいかずに洗い場に出ました。
課長は私の背中を洗い始めましたが、お尻ばかり執拗に洗っていて、私は
相手が課長でなければ拒否していたと思いますが、仕方なく、そのままに
していると、今度は前に来て胸を洗おうとするのでさすがに拒否しました。
ところが、
「任せなさい!」
と言われ、これからの会社での立場を考えると、強く拒否も出来ません。
課長のペニスを見ると、大きく出た腹の下で小さいながら完全に勃起して
いました。
体を洗い終わりお湯を体にかけて、やっと終わったと思ったら、いきなり
フェラされ、一ヵ月くらいオナニーもしていなかった私は、数分でイッて
しまいましたが、課長はペニスから口を離さず、舌と唇で刺激されて私は
又勃起してしまいました。
課長は、私にフェラしながら自分でしごいていて、私が二度目にイクのと
同時にイッていました。
私は変な気分のまま風呂から出て、浴衣を着て、布団の中に入りました。
課長はトイレに20分くらい入っていて、出て来たらまた露天風呂に入り
しばらくして戻ってくると自分の布団では無くて、足元から私の寝ている
布団に潜ってくると、浴衣をまくってパンツを下げられて、またフェラを
してきました。
しばらくしゃぶられていたら、課長はいつの間にか全裸になって、自分で
ローションを塗って、騎上位で挿入してきました。
私は、今まで経験した事ないくらいの気持ち良さでイッてしまい、その後
正常位でしたり、で結局、朝までしてしまいました。
今では会社の中で課長に、会議室使えますか?と言うのが合図で、時間が
無いとフェラだけさせています。
今は課長は私の奴隷みたいな感じです。