2014/02/19 16:48:47
(Zo/qqWyr)
あるサイトで知り合った幸子とこの間会いました。
小柄で顔は普通だったけど、すごい性格のいい子ですぐに打ち解けました。
半年近くメールをしていて、何回かあたしの方から『会いたい』と言ったのですが‥
なかなかいい返事がもらえず…
でも初めて幸子の方から『会いたい』と言われ、
〇駅で待ち合わせをしました。
近くのファミレスに行き、いろんなことを話しました。
かなりM系な感じだったので、『痴漢ゴッコでもしてみない』と言ってみたら、
驚いた顔して拒まれたので、その話は軽く流しました。
映画のチケットを買っていたので見に行きました。
あまり人は居なくて、10人ぐらいだったかな?
後ろの方に座り、始まるのを待ってました。
幸子もこの映画はまだ観てなかったみていでウキウキしてました。
そして、映画が始まり20分ぐらいたって、あたしは幸子の太もも触りました。
少し驚いてあたしの顔を見た瞬間キスをしました。
幸子は呆然とし、されるがままでした。
スカートを捲り、パンティーのラインにそって触りました。
パンティーの上からクリを捜し出し、
刺激を送ると感じてきてるのか声を出さないようにこらえてました。
パンティーの隙間から、指を入れ直接クリを触りました。
触りやすいように、腰を少し前にずらしてもらい、
幸子のマ〇コ攻め続けました。
すぐにイッちゃったみたいあたしは、周りを確認して、
幸子の前にしゃがみこんで、パンティーを脱がし舐め始めました。
必死に声をこらえてる姿を見たら、
いじめたい気分になっちゃって…クリを吸ったり、
軽く噛んだりして映画が終わりにちかずいたので、
席にもどりスカートをなおしました。
でもスカートの中はノーパン!
映画が終わり幸子の手を取ってトイレに向かいました。
暗くてよく解らなかったんだけど、幸子の顔は真っ赤でした。
あたしが『感じた』と聞くと頷き、
軽くキスをし幸子のブラを外してから、トイレを出て行きました。
街を歩きながら幸子の様子を伺い、
『歩き方、ぎこちないよ』と囁くと顔を真っ赤にして、
あたしの手を握ってきました。
買い物で時間をつぶし、『そろそろ、ご飯食べに行こっか』と言い、
ちょっとお洒落なレストランに入り
、中には若いカップルや女の子達で少し混雑してました。
そして名前を呼ばれ席に座り注文をし、
ウェイトレスが離れてから『映画面白かったね』
と言ったら、『‥意地悪』って言われちゃた。
『でも、気持ち良かったんでしょ』
と聞くと頭を下にむけた。