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2010/06/16 14:51:43 (DqKp4SRv)
私は40歳になるおやじです。
ごくフツーの会社員をしております。
でも実は男の方が好きで、しかも痛みを伴うハードなプレイに興奮するマゾ
おやじです。 
私のホモ歴は長く、小学生の頃から男の方に悪戯されてました。
ある方によるとホモ好みの顔してるらしい…。
最近は関西のとあるサウナにハマり、多くの方とお相手いただいています。
私は臆病でシラフでは勇気が無く、酔っ払ってからでないと行けません! 
昨日もいつものように行く前に一本目のお酒を飲み干しました。
二本目を買おうとコンビニに入ると、あるものが目にとまりました。
安全ピンです! 
私の中のマゾの悪魔が囁きました。
軽い興奮を感じつつお酒と安全ピンを買い、サウナに向かいました。 
ロッカーで服を脱ぐのももどかしく全裸になり、お酒と安全ピンを2本持ち
シャワールームへ向かいました。
まずは直腸洗浄です!
ここは洗浄器があるので早速おしりの穴にノズル突っ込み開始!
激流が直腸の壁を削るように流れ込み、みるみるお腹が膨らんでいきます。
限界まで水を入れてからおしりの穴を緩めると、水と汚物が流れ出ます。
ノズルをいれたまま垂れ流しにしているうち、徐々に出てくる水がきれいに
なってきました。
洗浄完了です!
次にトイレに行き、持ってきた安全ピンと左の乳首をお酒で消毒しました。
もうかなりの興奮状態で、迷わず一気に左の乳首を上から下へ貫きました。
刺すときはそうでもなかったのですが、針が反対側の皮膚を突き破る瞬間に
今までにない激痛がはしりました。
無事に貫通し、ピンをとめたときペニスは痛いくらい勃起していました。
ピンに触れるたび切ないような痛みが走り、それだけで射精しそうな快感を
抑えトイレを出ました。
個室(簡単な仕切りだけ)へ移り全裸で男の方をお待ちします。
何人もの方が肌の感触と顔を確認していかれます。
まるで品定めするかのように…。
やがて一人のかたが気に入られたたようで、触ってこられました。
まず勃起したペニスを扱かれ、手が徐々に上へ…。
乳首に触れたとき安全ピンに気付かれました。
突然、安全ピンがひっぱられ乳首を指先で潰されました。
「ウウウゥ…」
と声にならない声を上げあまりの激痛と快感で失神しそうでした!
 その方は
「痛くないのか?」
と言われました。
「痛いけど…気持ちいいで…す」
と答えるのがやっとでした。
「こっちは?」
と今度は右の乳首を摘まれました。
「お願いします…」
と私は持っていたもう一つの安全ピンを震える手でお渡ししました!
驚かれたようですが、すぐ察していただいたようです。
乳首が引っ張られ同時に激痛が襲ってきました。
乳首と言うよりかなり根元の乳暈のところに針を入れられ、深く長く貫かれ
ました。
しかも一気にではなくゆっくりと針を刺していかれ、もう少しで貫通という
ところで一度止められました。
「ぐぅぅぅっ…」
としか声があげられず、息も出来ないほどの痛みと快感でした。
「痛いか?痛いのがいいんだろ?じゃ…一気に通すぞ!」
「はい…気持ちいいです!お願いします…」 
乳首の下側にタオルが当てられ一気に力を込められました。
「ブチッ」と音がしたように感じました。
気付いたときには、針は安全に収められしっかりと留められていました。
私の顔の前にはその方のズ太いペニスがそそり立っていました。
夢中でくわえ、シャブリ続けました。
その方のペニスはすごく大きく太かった(直径5〜6センチはあったような
感じ)ので口に入れるのがやっとでした。
それでも手と口をつかい必死にご奉仕しました。  
その間も両乳首の安全ピンは左右に強く引っ張られ、ときには乳首を潰され
こねくりまわされ、また安全ピンをねじり回され気を失いそうです。  
やがて
「いく…出すぞ」
と言い、さらに強く千切れるかと思うくらい安全ピンを引っ張りました。
私はシャブリながら空いたほうの手で自分のペニスを激しく扱きました。
すぐに口からペニスが抜かれ、私の胸へ大量に精液を発射されました。
同時に私も激痛と快感の渦の中、
「あぁん…お乳が千切れちゃうー」
と叫びながら汚液をお腹の上に発射しました。
息も絶え絶えになっている私の体を、拭いてくださろうとされましたが、
「拭かないでください」
とお願いしたら、
「気持ちよかったよ…大丈夫か?」
と優しいことばをかけていただきました。
「はい!」
と答えるとそのまま去っていかれました。 
私は胸の精液とお腹の汚液を混ぜ、体中に塗りながら余韻に浸りました。
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