2008/10/17 15:38:39
(IWTGiaEM)
俺は先月12歳年下の部下と肉体関係を持ち、今も秘密の交際(ホモ行為)に
励んでいる。
職場では上司と部下の関係だが、夜は一転してご主人様と奴隷の関係だ。
俺は以前からこの部下(一也)が苦手だった。
なにか、全てを見抜かれてるようで。
職場では絶対的な権力を持つ俺を彼はいつも見下した態度だった。
彼は俺の秘密を知っていた。
密かにホモ映画館に出入りしているのを。
彼は筋金入りのホモ、しかもタチでSだったのだ。
俺が彼を飲みに誘い、説教がてら叱責した時、逆に秘密を暴かれた。
立場は完全に逆転した。
彼の部屋に誘われついて行った。
仁王立ちの彼は俺に命令した。
「舐めろよ、ちんぽ舐めるの、好きなんだろう」
俺は彼の半立ちのちんぽを見て、腰砕けになった。
巨根。
自分のより遥かに巨大なちんぽの持ち主だった。
今まで何人ものちんぽをしゃぶったことがあるが、こんな大きなのは初めて
だった。
俺はその巨根に魅入られたようにしゃぶった。
しゃぶればしゃぶるほど俺の全身にマゾの血が流れ、巨根に支配された。
もう俺は彼の言いなりだった。
アナルを犯されながら俺は女のように
「ああ、あん、ああ、いい」
と悶え彼の指で果てた。
そのあとが羞恥地獄だった。
全てをビデオに録画されていた。
モニターに一心不乱でちんぽをしゃぶる自分の顔が大写しにされた。
またバックから貫かれ、恍惚の表情であんあん悶え、よがる自分がいた。
「よく撮れているだろう」
そういいながら背後から再び俺のアナルは巨根に串刺しにされる。
萎えたちんぽを擦られ自分の痴態を見ながら不覚にも勃起してしまう。
当然この行為も録画されていた。
そう知りながら彼の愛撫と責めに身を焦がす俺。
いきそうになるところで愛撫を止められ、俺が懇願すると再開するといった
ねちっこい責めと言葉責めのプレイが続いた。
「いかせて、頼むからいかせてくれ」
「自分でしろよ」
オナニーの一部始終を彼に見られ、録画された。
俺はその日、5回射精し、開放された。
自宅に帰りベッドに横になると、頭の中はさっきまでの変態行為を思い出し
興奮がよみがえり、オナニーをするが射精しても満足感を得られない。
身体が欲求不満だった。
翌日、職場での彼は今まで以上に俺を無視し、冷徹な態度だった。
俺は彼の顔を見るだけであの巨根とプレーを思い出し興奮した。
「飲みに連れて行ってくれませんか」
と誘われた時、俺は「ハイ」と従順に返事をした。
ふたりきりになると俺は彼の奴隷となった。
俺は彼にお金を支払い抱かれることになった。
職場の権力者の実態は部下に貢ぎ、虐められる変態だったのだ。