2008/05/31 11:56:35
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私は40代既婚者です。
私は現在ホモセックスやSMプレーに、はまってますが
その切っ掛けとなった体験を告白します。
私は34歳の頃、あるプロジェクトの責任者になりました。
その頃の私は20代の女性と不倫関係にあり、どちらかというとSでした。
職場でも非常に厳しい上司でしたから。
その日、私はHという部下(20代♂)を仕事上で叱責し、
そのフォローの意味もありHを連れ飲みに出ていました。
普段反抗的なHがこの日に限って妙に素直なこともあり、
ふたりで盛り上がり泥酔してしまいました。
翌日が休日ということもあり、私はHの自宅に泊まりました。
明け方変な感覚で目を覚ますと、私は全裸にされ、縄で縛られていました。
その私を同じく全裸のHが全身隈なく愛撫しているのです。
抵抗しようにも身動きが取れず、口はボールの様な物で塞がれていました。
アナルを舐められ指を入れられ、ペニスをやさしく愛撫されました。
不覚にも固く勃起していました。
いやらしい愛撫でした。
今まで体験したことがないフェラチオ。
唾液で亀頭をぬるぬるにされ、舌と唇で私の亀頭を舐めたり、吸ったり。
アナルには指を挿入されかき回されます。
私は全身に痺れるような快感が走り、Hの口に大量の精液を射精しました。
Hはいやらしくニヤリと笑いながら私の精液を口に含みます。
Hは勃起したペニスを誇らしげに私の顔の前に突き出しました。
目を見張るような巨根でした。
長さ、太さとも私とは比較にならない巨大なペニス。
亀頭はパンパンに膨れ、青筋立てて勃起していました。
Hはその巨根にコンドームを被せました。
笑っています。
急に尻を大きく割られぬるぬるしたローションをアナルに塗られました。
(犯される)
バックから一気に挿入されました。
激痛が走りました。
Hは腰をゆっくりグラインドさせながら
私のアナルを味わうように抜き差しします。
私のアナルに初めて体験する甘美な快感が襲いました。
そして亀頭をしごかれ簡単に2回目の絶頂を味わったのです。
縄と口のボールを取られ自由の身になりました。
私は自分の隠された恥ずかしい内面をHに全て見られたようで、
無言のままでした。
再びHが生身の勃起した巨根を私の前に差し出しました。
なんと私はそれを自分からすすんでしゃぶり、まるで女のような態度で
Hにキスをされ、セックスをしてしまったのです。
初めてのホモセックス。
そこでは、私は女であり、マゾでした。
一夜にして私はHの虜になりました。
そしてそれを切っ掛けにホモでマゾの道に入ったのです。