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2007/11/10 13:58:49 (9PR8PFJP)
 もう10年も前だろうか。
中一のとき近所の本屋でエロ本をよく万引きしていた。
その日もうまくやったと思って店の外に出ようとしたら、
本屋のおやじに肩をつかまれ捕まった。
服の間に隠しておいたエロ本を引き出され観念した。
泣いて許してもらおうと思ったら、
「おまえが何度もやっているの知っているんだ。親を呼ぶ前に
警察を呼ぶ。このエロガキが」
と言われ、足がすくんだ。

「ちょっと来い」
と言われて店の奥に連れ込まれた。
「そこで裸になれ。逃げられないようにしてやるから」
と言われ、拒むと
「じゃあ、警察呼ぶ」
と脅された。
しぶしぶパンツ1枚になると親爺の目つきが変なのに気がついた。
親爺は40歳くらいだろうか、禿でデブで脂ぎっていた。
「パンツも脱げ」
といわれ、観念して脱いだ。

すると突然、親爺が俺の縮んだチンコに手を伸ばし、扱き始めた。
俺は腰を引いて逃げようとしたが押さえ込まれて倒された。
親爺は俺を倒すと股間に舌を這わせ、玉袋をなめ、チンコを扱く。
気持ち悪いとは思ったが、親爺の舌技は巧みで
尻の穴やチンコの筋を強弱をつけて唾液をたっぷりとつけなめる。
次第に俺のチンコは硬くなり、親爺は激しく扱き愛撫をする。

「あっ、出そう」
俺はさすがに我慢できなくなってきた。
「出せよ、エロガキ、たっぷりと出して見ろよ」
そのときはもう一人でマスもかいていたから、精通はあった。
「だめだ」
俺は思いきり射精した。
親爺は俺の精子を口に受け止めていた。
今から思えばぞっとする光景だが、俺は射精で心地よい疲労感があった。

「若い男の精子はやっぱうまいなあ」
と親爺はいいながら、舌先でチロチロと俺の精子の残りをなめていた。
俺はぞっとして親爺をけ飛ばし服を持って逃げた。
その後、その店には2度と行くことはなかった。
しかし、初めて口に射精したのがあんな親爺とは・・・
トホホの暗い過去である。
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