2011/06/19 14:29:54
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ホルモン調整のおかげで、母乳が出るようになりました!
御主人様も喜んで、今度仲間のお医者様に紹介していただけるようです。
胸は張って痛いですが、御主人様が飲んで下さるので嬉しいです。
昨日は、母乳に興奮した御主人様から激しい調教を受けました。
まず全裸にボールギャグだけの姿で壁に張り付けられ、胸に鞭。
血が出るまで打たれました。
そして蝋燭です。
蝋と血で私は真っ赤になり、息も絶え絶えです。
今度は四つんばいになり、背中に同じことをして頂きます。
痛みにうずくまると激しく尻を打たれます。
その後は天井から吊るされ、全身に消毒液をかけられます。
鞭で切れた肌にしみてもがくと、縄が食い込んでとても苦しかったです。
御主人様はその間、胸をつかみ母乳を浴びていらっしゃいました。
満足なさると縄をほどいて下さり、ベッドで「元気のお薬」と御主人様が
おっしゃっている注射を打って下さいました。
この薬を打って頂くと本当に疲れなくて、御主人様の長く激しい責めにも
耐えられます。
御主人様は鞭と蝋燭でいたぶられて濡れている亜夜の秘所に、透明の薬を
塗って下さいます。
そして亜夜をうつぶせで手首と足首をベッドの4隅に固定し、御主人様は
道具をとりに行きました。
待っていると、薬を塗って頂いた場所に強烈な熱さを感じはじめました。
いじってほしくて涙が出てきます。
帰ってきた御主人様に涙目で嘆願すると、御主人様は
「今からする浣腸に我慢できたらバイブをあげよう。」
と言い、亜夜のアナルに太めの管を挿します。
どんどん液体が入ってきて、お腹がパンパンになります。
限界だと思い、目で訴えますが、御主人様はお腹を触って
「まだ大丈夫。亜夜の体のことはよくわかっているからね」
と言い、なおも注入を続けます。
やっと終わると、管を抜いて下さいました。
アナルから液体が漏れていきます。
御主人様は6センチのバイブをアナルに挿して、パンティー型の止め具の
ついた拘束具で固定しました。
私のあそこも限界でした。
御主人様は全部飲み込めたことを褒めて下さって、足かせをはずしお尻を
あげるように言われました。
膝をついてお尻をあげます
拘束具のジッパーをおろすと、亜夜の秘所が丸見えです。
今までの責めですっかり濡れているのを確認すると、亜夜の限界サイズの
直径8センチのバイブを挿し込んで下さいました。
ジッパーをあげて足かせを再びつけ、御主人様はスイッチを入れました。
熱くなっていた秘所の内部を激しくこすられ、パンパンのお腹を刺激され
立て続けに絶頂を迎えます。
鞭で引き裂かれた体がシーツに擦れる痛みが快感に変わります。
お薬のためか、何回でもイケてしまいます。
そしてお腹が限界になる頃を見計らって、拘束を解いて下さいました。
今日は汚物をもらさない、と心に誓ってたので御主人様がお姫様だっこで
お風呂に連れて行ってくださる間、頑張って便意をこらえました。
お風呂で排便をするときは、ルールがあります。
まんぐり返しの姿勢でするのです。
噴水のように吹き出す液体と便が、亜夜を汚します。
御主人様が、その上に聖水や精液をかけて下さいます。
その後は、御主人様が母乳を楽しみながら、5時間あまり様々なバイブや
道具で前後の穴を責めて頂きました。
最後に、クリに付けるキャップを頂きました。
これからはクリもさらに大きくするそうです。