2011/09/14 08:56:01
(rTapeuI8)
私たちが出あったのは約2年前で、当時彼女は女子○生でした。
しかもガングロにヤマンバメイクという、まさにコギャルでした。
ですが私がコギャル好きというのもあり、そのままHをしてお互いに
相手を気に入り、今まで付き合ってきました。
付き合う過程で、私はリサがマゾだと気づき、調教してきたのです。
その甲斐あって今では立派なマゾに成長しました。
この間はコンビニでの露出調教をしました。
まずコンビニの駐車場から中の状況を確認。
私の数分後にリサが中に入って、私の命令を実行することにしました。
ちなみに時間は深夜の1時すぎ。
店員はオタクっぽい感じの男がニ人で、他には誰もいませんでした。
私が店内に入って数分後、約束通りリサが店内に入ってきました。
彼女の格好は、白のノースリーブ(ノーブラ)にTバックショーツ。
それと厚底ブーツのみです。
日焼けしてヤマンバメイクのリサには、白い衣装がよく映えています。
ですがそれ以上にリサの特徴である『毛深さ』が目立っていました。
彼女を調教しだしてから私は彼女の『腋毛』『マン毛』『ケツ毛』の
処理を禁じてました。
もともと毛深い体質の彼女は、その時も腋には黒々と腋毛が生い茂り
前にはヘソ近くまで毛が生えて、Tバックからはわさわさとケツ毛が
はみ出ていました。
彼女はその格好で店内をうろついたあと、驚く店員達を尻目にレジの
向かいの棚の前でうんこ座りになり、店員にその尻を見せ付けます。
そしてしゃがんで商品を選んでいるふりをしながら
「あ〜かゆい」
といいつつ腋や尻・股間を手で掻かせます。
そのあとお菓子を数点持ってレジに行き、店員が作業をしているその
目の前で腋や尻や股間を掻いたり、鼻をほじったりしていました。
そしてレジを済ませると、リサは最後の命令を実行しました。
帰ろうと店員のほうに尻を向けた瞬間「ぷ〜ブリブリ」と思いっきり
屁をこき、
「あ〜ちょ〜気持ちいい。」
といって店を後にしたのでした。