2010/01/18 11:38:22
(ZJFU0XTy)
とうとうやってしまいました。
前々から勤務先の30代の看護婦を誘っていたのですが。
忘年会の夜、院内の職員がぐちゃぐちゃになっているすきに。
とうとうぼくたちはつながりました。
相手もだんながいるのでたやすく遊び歩けませんが、この日は職場の忘年会
なので公認で遊びに出掛けてきて、二人でこっそり抜け出しホテルへ。
それにしても燃えた。
ピンクの白衣から浮き出してみえる下着の模様もいいものだけど、その下に
かくされた体は、子供を二人産んだものとは思えないほどすべすべ。
そしてちんぽの先で大陰唇のふちをなぞると、とろーっとすぐにしみだして
くるまんこじるがたまりません。
それでもひたすら指をかんで声を押し殺している姿が、余計に欲情します。
肉棒をさしこんだまままんこのなかでぴくぴく動かしてやると、
「ああああっ」
と割れ目のわきから、愛液を吹き出すのです。
このところだんなとは義理エッチだけとのこと、気持ちがいいのかだんだん
最初の恥じらいも消えて、はげしく腰を動かします。
その腰使いがなんともいやらしいのです。
男をのみこんでしまいそうなすこし恐いものを感じます。
少し上気した顔で
「もうだめ、先生、もうだめ」
と首を左右にふり、腰をびくびく前後にふりながらいってしまいました。
ぼくもその激しさにちょっと遅れて、ニクヒダの奥にめがけて、ためていた
精液を噴出しました。
きもちいいのなんの、、、。
その後も、落ち着いて裸を見てみると実にいいからだ。
腰のくびれも、胸のほどほどに色ついた乳輪、やわらかい乳首。
こころゆくまでもてあそびました。
全部中だしだけどいいのかな。
結局3回やって、別れました。
また時間を見つけてS子の柔肌を楽しみます。
それから、実は先月転勤してきた栄養士のY香もいい感じになっています。
看護婦に比べて話す機会が少ないのですが、仕事にかこつけて何かと話しに
やってくるんです。
他の医師の目もあるので慎重にやらなければなりませんが、なんとかこんど
部屋で飲もうということになりました。
少し体は大きめだけど、胸がいい感じに膨らんでいて、脚は細め、なにより
やらしさを連想させる唇と、細い目がたまりません。
人妻には比べようもないけれど、食べてみる価値はありそうです。