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病院での体験セレクション RSS icon Antenna icon
※読んで楽しむアダルトエログ [不定期更新]

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2009/12/21 15:13:30 (YyTVOHT8)
いつもの様に仕事を終え車で家路を急いでいると、突然右側から強い衝撃を
受け気を失った‥
気がつくと私は病院のベッドの上。
右腕と右足にギブスをはめられて寝かされ、横には妻と子供の顔があった。
どうやら居眠り運転で信号無視した車が、私の車に突っ込んだらしい。
幸い命に別状はなかったが、入院生活をおくらされるはめになった‥‥
妻は毎日かいがいしく看病に来てくれ、痛みも日に日に和らいできた。
もともと精力が強い方だったので妻に
「口で抜いてくれないか‥」
と言うと
「よかった、強いあなたが溜まら無いのはおかしいと思ってたのよ。元気が
出てきてくれてうれしい」
と言って優しく脱がせてくれ、ゆっくりしゃぶり始めた。
妻は素人にしておくのはもったいないほどのフェラの達人だ。
ま、殆どフェラが大好きな私が仕込んだんだが…。
それこそ、ものの数分でいってしまった。
そして最後の一滴までゆっくり吸い出し、いつもの様に飲み込むと
「さすがに量も多いし、濃い!」
と嬉しそうにニコッとした。
それからは毎日のように口で抜いてくれた。
数日たって担当看護婦の真由美が
「〇〇さん毎日美人な奥様が来てくれていいですね〜。それに…ウフッ♪」
「真由美ちゃん ウフッ♪って、なになに〜」
「奥様、お上手そうですね ウフッ♪」
「えっ‥あっ‥まぁ、俺の教え方がよかったからかなぁ〜」
「へぇ〜 そ〜なんだ〜 私もプロ並ってよく言われるよ♪」
「そうか 彼氏がうらやましいな。喜ばしてあげな」
「今、彼氏いないも〜んだ! フン!」
そう言うと私の部屋から出て行った‥‥

2・3日して真由美が当直の夜‥(たまたまその日が一人部屋最後だった)
「〇〇さん 起きてますかぁ?」
と言って部屋に入ってきた。
「おぉ〜 起きてるぞ、どうかしたのかぁ」
「私のフェラテク、採点して貰おうと思って…奥様に負けてるんかな〜って
気になってたの…しても‥いぃ?」
「なら、お願いしますか♪辛口だぞ俺は」
そう言うと馴れた手つきで私の愚息を優しく扱きだした。
かなり長めの舌を亀頭と竿に巻き付けるように舐め始めた。
暫く舐めた後、先から吸い込む様にくわえ込みストロークしはじめた。
絶妙な加減でのバキューム。
吸い込みながら頬の内側をつかいつつ舌を絡める‥
右手は玉袋をこれまた絶妙な力加減でもみ、左手は竿の根元をストロークと
一緒に扱く。
私が知ってる中でもベスト5にはいる上手さだ!
「〇〇さん、どぅ?気持ちいぃ?」
と聞いてきたので
「あいつ(妻)より上手いよ‥凄くいぃ」
と言ってあげると
「うれしぃ♪じゃあ、あまりやらない特別なのしたげる」
と言ってナース服を脱ぎ、黄色いブラを取り胸をあらわにした。
かなり着痩せするようで、ぱっと見Fカップ以上ありそうだった。
「よいしょ♪」と私を正座したフトモモの上に乗せ、胸の谷間に唾液をたら
し愚息を簡単に両方の胸で包み込んでしまった。
唾液をローションがわりにして両手で胸を上下に動かした。
そしてそのパイズリと一緒に長い舌で亀頭をペロペロと刺激してきた。
これにはさすがの私もかなりの射精感が込み上げてきた。
「やばぃ‥いきそうだょ‥真由美ちゃん、うますぎるよ…」
と言うと
「いっていぃょ、出して‥〇〇さんの飲ませて‥‥」
と言って、これ以上飲み込め無い位に深く根元まで飲み込んだ。
そのまま私は喉の奥に射精した‥‥
ゆっくりと何度も優しく扱いて最後の一滴まで絞り出して飲み込んだ・・・
「いっぱい出ましたね♪今日は奥様がいらっしゃらなかったから溜まってる
かもって♪ごちそうさまでした♪ちなみに何点?」
「すばらしかったよトータルは、ほぼ満点だな。」
私が経験したなかでも1・2を争う気持ちよさだった。
「やった♪あっ、もう戻らないとやばぃかも・・おやすみなさい♪」
そう言ってナースセンターに戻っていった。

それから一週間ぐらいたって真由美が
「〇〇さん、東病棟の〇〇〇号室で今夜の2時に・・・」
そこは真由美が調べておいたあき部屋だった。
早めに仮眠して2時前に部屋を抜け出し、指定された部屋に行くとそこには
私服姿の真由美が待っていた。
「〇〇さん、エッチしよ♪」
と言って優しくパジャマを脱がせると、わが愚息をあのプロ顔負けのテクで
これ以上ないくらいにギンギンにすると、真由美が
「もう我慢出来ないよぅ‥挿入てもいい?」
私が真由美のにさわるともうフトモモに伝うくらいに濡れまくっていた‥‥
「ゴム持ってるの?」
と聞くと
「ピル飲んでるから‥そのまま‥‥」
と、言うか言わないかで私の愚息を挿入てしまった。
な、なんじゃこれは!!!
真由美のなかはいわゆるミミズ千匹らしく、今迄体験した事がないくらいの
快感に見舞われた‥
「あっ‥あっ‥私のって、なんか違う‥う‥のぉ?‥いっ‥今までの彼氏‥
みんな早くいくの‥‥あっ…いぃ」
こんな名器なら若い奴ならそれこそ我慢できんだろう…
かくゆう私も我慢するのに必死だった。
やばいと思って真由美の腰の動きを止めても、なかの襞が勝手にウニウニと
まるで吸い込む様に絡み付く…
負けてなるものか!
必死に自分をつねったり(古)我慢していた…
真由美は上に乗って激しく腰をグラインドさせると
「あああぁぁぁ‥‥いぃ‥‥いきそぅ‥いっていぃ‥いくいくいく‥‥あぁ
〇〇さん、一緒にいって〜〜・・・中にいっぱい出して〜〜〜‥‥‥あぁ!
いく〜〜〜!!!!」
言われなくてもいつでもいけた‥‥‥‥
私は真由美がいくと殆ど同時に中に大量に出した‥‥
「こんなによかったの始めて♪サイズも持続力もピッタリだょ‥‥〇〇さん
大好き‥彼女にしてっ♪ 都合のいい時だけででいいから‥‥お願い‥‥」

事故にあって痛い思いもしたけれど、それ以上価値のある彼女が出来た事に
感謝しております。
真由美は看護師をやめ、時間の取りやすい仕事に転職しました。
足りない分の生活費は私が援助しています。
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