2009/11/30 16:57:20
(Guu4sazO)
私は兵庫県で看護士をしています
歳は20代・・・
半年前でした・・・・
その日は夜勤で いつものように各部屋を回っていました
静かに扉を開けたんですが 大変なものを見てしまったのです
その部屋は76歳のおじいさんでしたが・・・
一人でしていたのです・・・
カーテン越しでしたが 何をしているのかすぐに解りました
静かに扉を閉めればよかったんだけど・・・
「誰?」
って言葉に
「大丈夫ですか?・・・・」
って 答えてしまったのです・・・・
「あっ・・・チョット・・・・」
・・・呼び止められて・・・
「如何されましたか」
って カーテンを開けると・・・
ばつが悪そうに・・・・
(きっちりかぶった布団が 白々しく思った記憶があります)
「呼び止めて ごめんね・・・寝られへんねん・・・・」
そこから・・・世間話が・・・
私は20歳で結婚して40歳で妻が亡くなったんですよ・・・とか・・・・
私 適当に相手してたんだけど・・・
いきなり 思いつめたように・・・
「もう一度 若い女の人の裸が見たい」
って・・・・
聞き流してたこともあり はじめは何言ってるか 解らなかったんだけど
「看護婦さん 見せてくれへんか」
って・・・
言葉が出ない私を見て
「頼む お願いやから」
それを何回も・・・
顔色が変わっていくのが 自分でも解りました
見せれるわけ無いって 思ったんだけど・・・
「老い先短い おじいの 頼みなんや・・・頼む」
の言葉と涙が出そうな目で・・・少しぐらつきました・・・
「わかった 私ので良かったら」
「ありがとう・・・ありがとう」
「まだ 見回りに 行かなあかんから 後で来るっ」
って その場を 離れました・・・
扉を 開けようとした時
「待っとうから・・・」
・・・の言葉が
部屋から出て・・・どうしょ って思ったのも 事実・・・・
各部屋回って一息ついても まだ迷ってた・・・
「先輩に 顔色悪いやん 何かあったん?」
って言われて・・・その言葉で覚悟決めました・・・
別にエッチするわけじゃないからって・・・言い聞かせて・・・
産科のトイレ(ウオシュレットがあるから)であそこを洗って・・・・
(2〜3分洗ってた)
おじいさんの待つ部屋へ・・・
(少し震えてた様に思う)
(もう 寝てくれていれば・・・って 思ったのも 事実・・・・)
扉を 静かに開けると・・・・
「ほんまに来てくれたん・・・」
って言うから思わず
「こんでも よかったん?」
って言ってしまった・・・
「いや 来てくれて 嬉しい・・・」
本当に嬉しそうに 言ってた・・・・
見舞い用の椅子に座って・・・・しばらく沈黙・・・・
私は心臓バクバク・・・・
おじいさんは
「ありがとう・・・じゃ ・・・」
って
私 覚悟を決めて ピンクの白衣のボタンを上からはずしました・・・
おじいさんじーっと見てる・・・・
ボタンを全部取って一瞬迷いましたが 覚悟を決めて脱ぎました・・・・
ブラとペチコート姿に・・・
おじいさん 口を半分開けたまま じーっと見てた
ペチコートも脱いで ブラジャーとパンティーに
(その時は 黒のパンティーと ピンクのブラジャーでした・・・
異性?に 見せるなんて 思っても見なかったので)
おじいさん まだ口を半分開けたまま・・・ピクリともしなかった
「もう いい」
って 聞いたら・・・・
「見たい」って・・・一言・・・
「うん」
って言って ブラジャーのホックに手が・・・・・
はずすのに手間取りました・・・・
思い切って・・・パチンと・・・・・肩紐を 取りました・・・・
形には 自信があった(同性にも褒められたことが 何回も)
おじいさん
「綺麗やなぁ〜」
(私 少し テレ笑いした様に思います)
私自身 それで気分がほぐれたのか 一気にパンティーを脱ぎました
おじいさん・・・・
「綺麗や・・・綺麗や」
を繰り返してた
「一周回って」
って・・・・・何回も・・・・
(5週くらい回った・・・・それ以上かも)
「あそこも 見たい・・・・」
って・・・・・ぼそり・・・・と
「どうやって・・・・」
って 聞いたら・・・・
「跨いでほしい・・・・」
って・・・・
(もろ見せるの?・・・・って感じでしたが洗ってきてよかった・・・・・
って思ったのも・・・・事実)
戸惑ってる 自分に
「老い先短い・・・・・・・・・・・・」
また・・・・
「わかった」・・・
「もう少し 下のほうに来て」って・・・・
ベッドの上で顔を跨いで 仁王立ち・・・・・
本当のこと言うと・・・少し・・・濡れてた・・・・少しじゃ無いかも
(一応 バージンは 卒業してますから・・・・)
「触ってもいい?」
「うん」
ふとももなでてきた・・・・
むずがゆく・・・・腰振ってたかも・・・・
入り口まであふれてきそうなくらい・・・・
あそこにはまだ 触っていない・・・・クリトリスにも・・・・
指はふとももから上に・・・・両手で 広げられてるのが・・・・・
「綺麗や・・・綺麗や・・・・」
を 何回も・・・
濡れてるのが 恥ずかしかった・・・・
片手で開いて もう片手は入り口を行ったり来たり・・・・
何回かに一回は クリトリスにも・・・・・
立ってるのが辛いほど・・・・
おかしくなりそうなのをこらえながら・・・・
「指 入れるで」
うなずくひまもなく指が・・・・奥に・・・・あそこが・・・締め付けてる
根元まで入って・・・・微妙に動かしてる・・・・今度は出したり・・・・
入れたり・・・・ゆっくりと・・・・何回かして・・・・指二本に・・・・
荒く動かしたり・・・・ゆっくり動かしたり・・・・かきまわす・・・・
いつからか・・・・腰が動いてた・・・・声も出てた・・・・
「腰落として」
って・・・・言われるままに・・・・
多分 その時は私も舐めてほしかったのかも・・・?
おじいさんに 腰をつかまれて・・・前後にゆすられ・・・・舌で・・・・
クリトリスを・・・その時はいったように思う・・・・何回か・・・・
私 いった時前かがみに・・・・
おじいさん・・・うっって 窒息しそうに・・・
あわててベッドから降りました・・・・
パンティー履こうとしたとき・・・・おじいさん 甘えた声で
「舐めてほしい」
って
私・・・うなずきました・・・・
7分丈のパッチ?・・・それとブリーフを 下ろして・・・
(ブリーフの 染みは 少し気になった)
まだやわらかいおちんちんに 唇をよせました
先のほうを 舌でくすぐる様に・・・
おじいさん 我慢できなかったのか・・・私の頭を押し付けました・・・
大きくなる気配も無く・・・・でも 時々聞こえるおじいさんの
「うっ・・気持ちええ」
という声・・・
それに クチュクチュしてる音に 私も反応してました・・・・・
結局・・・大きくならないまま・・・私の 口の中に・・・・出しました
何度も 何度も・・・
「ありがとう・・・・」
って・・・・・・・・
次の日 顔を合わさないようにしてた
今 思い出しても恥ずかしいです
でも 後悔はしてません・・・・
自分にも刺激になってるし・・・・
何か バージンを失った時のようでした・・・・・