2009/11/25 16:23:07
(HvNLV5mq)
慣れないことをして腰、腿に張りを感じて整形外科がある病院へ行った。
レントゲンやら検査をしてリハビリ室で電気マッサージをする。
ベッドにうつ伏せになってゼリーを塗ってくれる。
その時、汚れるから、とパンツを脱がされてしまった。
看護師はまだ20代前半の駆け出し。
俺はその手が腰を優しく撫でているうちに勃起してしまった。
うつ伏せなので痛さを感じ唸ってしまった。
「大丈夫ですか」
と心配そうに顔を寄せてくる。
俺は
「ごめん、勃起しちゃった」
と耳元で言う。
看護師は顔を赤らめる。
ベッドはカーテンで仕切られている。
俺は起き上がる。
パンツを脱いでいるため勃起している息子は大きく天を仰いでいた。
「まあ」
と看護婦は驚く。
俺は
「どうにかして」
と再び耳元で囁く。
躊躇したが看護婦は
「どうすればいいかしら」
と聞いてくるので
「手を添えて擦ってみて」
と言った。
看護婦は震えながら俺のものを手で包み込む。
「これでいいの」
と顔を上げて聞くと丁度、下を向いている俺の顔と鉢合わせ。
唇が重なってしまう。
びっくりした顔の看護婦の背中に手を回し体を引き寄せ激しく唇を吸う。
声を出せば周りに聞こえる。
そんな状態であるが看護婦はおとなしくされるがまま。
そして、看護師の頭を抑え俺のPに顔を押し付けてしまった。
「口に含んでごらん」
と囁く。
すると看護婦はPを含んでくれた。
射精までは時間もなく出来なかったが満足した。
何日か通院するたび、カーテンの中でキス、フェラチオはしてくれる。
ついに口の中で射精してしまった。
吐き出すわけにもいかず飲んでくれた。
俺はメールのアドレスのメモを渡す。
夕方、メールが届いた。
近いうちにデートすることになった。
処女かな。