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待ち合わせでの体験談 RSS icon Antenna icon
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2009/11/30 13:56:30 (B80pJjYz)
以前の話ですが…市内で飲み会の帰り「南○電車○○線の終電の急行に乗ります」と投稿すると、かなりの書き込みを頂きました。
一番メール感じが良かったTさんに決め、改札前で待ち合わせ。
見た感じも爽やか。
週末の終電だけあって混んでます。
適当な所に乗り込みスタート。太股からなぞられただけでビクビクなって…段々スカート越しにお尻を触ってきます。そしてスカートの中に手が入りお尻を撫で回され、もう濡れてきているのが分かります。
殆ど紐状態の下着を穿いていたので、お尻からアソコの周りをじわじわ触ってきた時には、自分で向きを変えて胸とクリを触って欲しい気分でした。

Tさんの降りる駅が近づいて来た時「お時間まだいけますか?」と小声で聞かれ、頷くと「ネットカフェで続きどうですか?」と。中途半端で終わった感もあり、一緒に降りてネットカフェの個室で続きを…

後ろから胸を揉まれ、ブラウスのボタンを外され、ブラの上からでも分かるくらい乳首は固くなってましたが、乳輪の周りを触り焦らして中々乳首には触ってはくれません。
やっと乳首を触られた時にはそれだけでイキそうに。指先で摘ままれたり爪でこすられたり、舌で転がされたり…たまりません。アソコが凄く熱くなってきても又焦らされて、周りをなぞるだけ。
もうクリは触って欲しくてビンビンに尖ってます。「すっごく濡れてますよ」といいながら、クリ皮をめくったり戻したり…
ぐちゅぐちゅと卑猥な音が。
アソコに指を入れてから、クリ皮をめくられ勃起したクリ先を優しく撫でられただけでイッてしまいました。
その焦らし方が私のツボにハマったので、その後何度かTさんとネットカフェで気持ち良い思いをしました。

Tさんは転勤で地方に行ってしまいましたけど、Tさんのように凄く焦らして焦らして…触ってくれる人いないかな?
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環状線の姫

投稿者:ごーご ◆tl7Zt0GOXQ
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2009/11/30 21:48:07 (gS4u95p6)
4〜5前、彼女のスレに書き込み、運よくプレイにこぎつけました!
彼女は当時、このサイトでは有名人でしたので当日はとても楽しみでした!
待ち合わせ場所に行くと、そこには、とてもエロい格好の女性が・・・
神戸〜大阪を一往復半、とても感じてくれて、後日、休日にデートをかねてプレイもしました!
デートでは明石で明石焼きを食べたり(笑)

それからは、ちょくちょく痴漢ごっこしたり、お茶したり・・・
彼女が、私に送るはずのメールを彼氏に送ってしまい(泣)
それ以来、彼女はこの世界から足を洗っちゃいましたが!

彼女は○姫とか○○小町って呼ばれてたみたいだから知ってる人も多いかな?

また会って痴漢プレイしたい女性の一人です
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東京ナオさんカップル

投稿者:: ◆n6LQPM.CMA  admj33 Mail
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2009/12/02 18:52:22 (YxEliVZX)
今日はありがとうございました。
報告させて頂きます。
朝、新宿の映画館にて3人くらいで痴漢を・・・とのレス。
即効メール!
すると、すぐにナオさんからメールで場所と時間と映画等詳しく教えて頂く。
かなり広い映画館で分かるかどうか不安だったのですが、
ナオさんから「分からなかったらメールください」と、とても親切で優しいメ
ールが。
いつも思うのですが、ココで募集スレを立てるカップルの彼氏さんは懐が大き
いと言うか優しくて気さくだと!まぁそういう人じゃないと彼女もついてこな
いか!
最終自分ともう一人来るとのメールを頂く。
自分が先に入っていたようで、そのちょっと後からメールと同じ服装のかわい
らしい女性が!
「間違いない!」
ゆっくりと近づき隣に座る。
映画が始まるまで待つようにとの指示だったので、何食わぬ顔をして
体が少し触れるくらいで我慢!
はじまる少し前にもう一人の男性が到着し逆隣に座る。
いよいよ映画スタート!
まずはゆっくりと指1本で太ももをなぞるように触ると…
ビクンッ!ビクンッ!と凄い感度!(最初嫌がってるのかと心配になるがすぐ
に感じてると分かる)
映画を待っている時間から既に気持ちが高揚してるので、じかに触れないでも
興奮は高まっていく!痴漢プレーはこういうのがたまらないです。
太ももをゆっくりと触り秘部には、まだまだ触らない!
肘で胸の横から押し付けたり、できるだけリアルな痴漢を装う。
ゆっくりと太ももからおま●こに向かっていくと約束通りのNP!
上のほうからゆっくり手を下ろして行き、もっと焦らそうと思ったら
隣の方の手が既に…おま●こへと!
今回は二人で攻めると言う事なので、そちらはお任せしました。
なので、ゆっくり服の中に手を入れて胸をブラの上から触り始める。
乳首がかなり敏感なようで、とろける様な瞳で見つめられる。
が、リアル痴漢っぽくしたいので知らぬ顔をしてそっぽを向き乳首をつまむ。
耳元で彼女さんが「気持ち良いの!クリも弄られてる・・・」
とても可愛い声でささやかれてしまいこっちのテンションもかなりUP!
そしてブラを下にずらし、生乳首をゆっくりとつまんだり引っ張ったり弄りま
くる。もう一人の方がついに、じかに胸にしゃぶりつく。その時、自分も一緒
に乳首をくわえたとたん「ぁぁぁあああ、きもち・・いい・・・」と
周りに聞こえてしまいそうな声が・・・
何度か彼女さんはビクっとしていました。行かれたのでしょう!
かわるがわる乳首をしゃぶったり、おま●こを触られたりで、かなり
刺激があったのではなかったでしょうか?
太ももまで愛液でびしょびしょになっていた彼女さん。
とても可愛らしく、危なく自分も行きそうになってしまいました。
残り10分前くらいにもう一人の方が帰られたので、その後は
リアルっぽい痴漢に戻りました。
服をお互いきちんと直し、映画を普通に見る態勢で
肘で胸を触り、手の甲で太ももを触りソフトに後戯をする感じでした。
この板もなくなってしまう最後に素敵な思い出が出来ました。
本当にありがとうございました。
また機会がありましたら誘ってください!
3
2009/12/02 16:40:04 (.3WUem/.)
本日はありがとうございました
待ち合わせの映画館 開演ぎりぎりで 到着
いました!お知らせ頂いてた服装の熟女
すぐに館内暗くなり 早速スカートに手を入れますと、約束通りノーパン
スカートをたくしあげ 丸出し状態に
Mなんですね?もう びしょ濡れ
ブラも外し オッパイ丸出しに
暗闇に浮かぶ女性の白い肌は何度見ても興奮します
ガクガク震えながら 何度も絶頂を迎えて いただきました
また 機会あれば是非お誘いください
よろしくお願いします
4

都会の死角

投稿者:uno ◆WNrWKtkPz.
削除依頼
2009/10/22 01:19:32 (5.ZXIfjt)
山手線のターミナル駅に面するホテル、オフィス、ショップも併設した複合
施設。

彼女は指定したその施設にあるリムジンバスの待合室で待っていた。彼女以
外には中年の男性がひとり…。
柱にもたれる様にして茶系の上下にカーディガンを羽織り黒いストッキング
がその場には似つかわしくない妖艶さをかかもし出していた。大人の女
性…。
でもブラを着けないで来て欲しいと言う願いは私と彼女以外は知らない。


彼女とは一月程前にメールのやり取りから一度電車でのプレーをご一緒頂き
お礼のメールから、また今日街中での痴〇プレーを提案し現実のものとなっ
た。
まずは会話は無し…メールでのやり取り…
私からの提案は「リアルっぽい」と彼女を喜ばせた。

静かな待合室に入ると彼女はうつむいたまま携帯電話を眺めていた。一瞬、
体が強ばった様に見えた。

最初は彼女から見えない位置に座る。


「ドキドキする。こんなのはじめて…」とメールが…


待合室にいる中年の男性は外を見たり鞄を開けたり…
頃合いを見て立ち上がり自販機でコーヒーを買い向かい合わせに置かれたベ
ンチの彼女の前に座り直し彼女にメールを…


「私の方に向いて足を開いて…」


携帯をいじる手が止まり画面を見つめながら彼女が姿勢を変えた。
少しずつ…少しずつ…閉じられていた膝頭が離れていく。


「顔をあげれない…あんまり見ないで…」と彼女からのメール。


彼女の開かれた膝頭の間からガータータイプのストッキングが見えた時、も
う一人年配の男性が待合室に入ってきて私の二つ隣に腰掛けた。
彼女の一旦閉じられた膝頭を見て


「良く見えない」とメールを送る


携帯を見た彼女は体勢を変えるふりをして大きく足を開いた。


「ガーターの奥に淡いピンクの下着が良く見えます
もっと開いて…」


彼女は携帯の画面を見つめながら今よりも少し足を開いた。
私達はそんなメールをしている…二人の男性は知らずに…
でも私の目の前には、私のメールで足を開いて…私に見える様にガーター…
そして、その奥の下着を見せる女性がいることを。


「もう…無理…」


と彼女からのメールが合図の様に待合室にいた人は私達以外にはいなくなっ
た。
彼女の肩から何気なく安堵の雰囲気が感じかれた。


「今から横に座って、ブラが無いか確かめます。
確かめ終わり席を立ったら私に付いて来て下さい。」


私の送ったメールを確認したかの様に携帯を閉じた音に反応する様に私は無
言で彼女の横に座った。
彼女のカーディガンを分け…胸の頂に指を這わす…柔らかい感触の中に芯の
様な塊が…ゆっくり大切に弧を描く様に人差し指で撫でる…
彼女は肩で大きく深呼吸をした様に見えた。

私はまた無言で立ち上がり待合室の扉まで進むと私と同じ歩調で歩く彼女の
足音が続く。
待合室を出て直ぐに出入口が扉になった階段がある。その扉を開き彼女を誘
う。
誰もいない階段…
少し歩調を緩めると彼女は私の横に並ぶ様になった。
無言で彼女の背中に指先をはわす…
背中から腰…そしてヒップに…
深呼吸がやがて吐息に変わっていった。
階段を降りるたびに下に進む指先。踊り場に差し掛かる時には彼女のスカー
トの後ろの裾を摘まみ一気に彼女の股間に指先を差し入れた。


彼女の耳元で…
「濡れてる…」と囁くと
彼女は黙って頷いた。

また足を進め階段を降りる。彼女は黙って私の後を追う様についてきた。
エレベーターに乗り地上に。
もちろんエレベーターの中では彼女の背後から優しくヒップを撫でる。


地上の雑踏に出て数歩あるいて歩調を緩め背後にいる彼女に寄り道をする事
を伝え、すぐにある飲食雑居ビルのエレベーターホールに入る。昼前の雑居
ビルは閑散とし夜のネオン、人影が全て消えいる。
無言で二人エレベーターに乗り適当な階で降りてみると薄暗がりのホール。
防犯カメラを避ける様に非常用階段の扉を開け彼女を押し入れた。
背後から無言で彼女の胸を手のひらで包み込む…その手を閉じる様に動か
し…服の上からブラを着けていないかをまた確かめる様に乳首を優しく摘ま
み上げた。


「ドキドキしました?」
「とっても…」

初めて交わした会話。

人気の無い非常階段の踊り場で淫靡な雰囲気が漂う。
彼女を背後から抱く様にして彼女を包み込む。
隆起した胸の先を確かめる様にして優しく摘まんでみたり…
スカートの上からガーターベルトの位置を確かめる様にして優しく指先で撫
でて見たり…
耳を優しく甘噛みしてみたり…
次第に彼女の口から柔らかい吐息が聞こえはじめた…
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