2008/09/11 14:47:40
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先日、友人の家を訪ねると、生憎友人はパーティーに出かけたそうで、
そこには奥さん昭子と恭子がいた。
二人は
「いま冷たいビールを呑んでいたのよ。一緒にどう?」
って誘ってきたので、時間もあったし一緒に呑む事にした。
二人に追いつけ、追い越せと、一気に何杯もビールを呑む。。
当然時間が経ってくると、酔いもピークにむかい、下ネタトーク全開!!
いつの間にやら僕のチンコの話になってしまった。
「ねぇケンさん。この前ね、恭子と話てたんだけど、ケンさんはデカイって
恭子がきかないのよ。ここは、あたしと恭子のお願い!!ねっ、ここはさぁ
酔った勢いで、そのジーパンの上からでいいからちょっと触らせて?(笑)
いいでしょ。。」
『んえ?(笑)マジで??そんなんしたら、たってきちゃうよ。
いいけど、あいつにはナイショだよ。でも、そんなデカくないけどなぁ。
面倒だから、ジーパン脱いでやろっか?』
「イエ〜〜〜〜!昭子とあたしのおさわりタ〜イム!」
キッチンでブリーフ姿になる僕。
すっごくうれしそうな顔をしている二人。
「ケンさん、ブリーフなの?毛深いわねぇ。。さぁ座ってすわって。。」
「昭子はそっちから、あたしはこっちから。おっっ、両手に花ですねぇ」
足を少し開かされ、いつの間にやら椅子の後で手を縛られた僕。
ブリーフに収まっているモノを確かめるように二人は指を動かしている。
「ねぇ、恭子。。やっぱ大きいかも。。ん??ケンさん興奮してきたの?」
『。。。。。。うん。。。やばいかも。。。。やらしいよね、これ。。。』
覗き込むように近くで見つめているふたり。
二人とも、僕の太股に顔を置く。
「昭子ちゃん。ねぇ、見て見て。柔らかい羊羹みたいだよ。。」
「本当だぁ。ねぇ、恭子ちゃん。ちょっと生で見たくなぁ〜い?
そこのキッチンバサミで、ここ、ブリーフを切っちゃいましょうよ。。」
じらすように、一本いっぽん、ゆっくりと切っていく昭子。
二人の目の前に、とうとう生で露出することになった。
「おちんちん係りとタマタマ係りに分かれて攻撃しましょうよ。。」
「ほら、見て見て、熱くなってるわよ。体は反応してるわよ、ほらぁ」
「ねぇ、昭子凄くない?固くなって、伸びてきてるわよ。ほら。。
やっぱ、あたしの勝ちねっ。。ケンさんって、やっぱ大きかったでしょ。
ほら、みてよ。。握ってこれだけ。この部分なんか、ほらぁ。。」
二人は久しぶりに他の人のモノを見れたのか、しばらく無言の時間が。
「膨張率高いわねぇ。なんか、異様に大きく伸びて曲がっていくわよ。
あはは。。凄い血管だわ。もっと腰を浮かせて。。ほら集中しなさい。」
「ここの部分をこうやって引っぱってあげると、ほら、膨張するのよ。
おちんちんが。で、ほら、ぎゅぅ〜〜〜って軽く引っぱって伸ばすとね、
またちょっと大きくなってきたでしょ。みてよ昭子。バナナみたいよ。
大っきいよねぇ。麻実ちゃん、いつも、これを入れてたのね。。。
どう?ケンさん??あたし達に犯される気分は??案外嫌がってないわよ。
ここは。。」
「ケンさん。最近ご無沙汰なの?折角だから、二人で抜いてあげよっか?」
『。。いい?いいですか?。。。身を任せて』
「遠慮しないで、イッテいいのよ。。見せて。。。イク顔を。。。」
「。。すごいわっ。。すごいわっ。。。曲がってるけど、すごくなぁい?」
流石に奥さん達はテクニックが凄い。
フェラなど一切しないで、微妙な手つきで僕の股間を攻撃してくる。
フィニッシュに、段々近づく。
身体が硬直してくる。
「いいわよ。いっても。。う〜〜〜〜ん。。飲んであげよーっかなぁ?
恭子ちゃん、失礼します。飲んであげるわね。。恭子ちゃんも飲みたい??
じゃ、二人の顔目がけて出して。。ねぇ。分かったぁ?あぁ凄いすごい。」
「昭子。キスしよっか。。。。。。。」
二人はイキナリ僕の目の前でキスをした。
「ねぇ。ケンさん。もうイッテ。。。ねぇ。。出る所見たいかも。。。」
『。。あっ。。。』
精液を吐きながら痙攣する僕。。。
すごかった。。
あの日の夕方。。
女は二人になると恐ろしい。。