2008/09/05 12:24:51
(QK5nxCMg)
17才の時、告白されてつきあうようになった同じクラスのエリナは、俺の
バイト先のあこがれの人妻エリコさんの娘だった。
エリコさんは40歳代のはずなのに30歳そこそこにしか見えない美人。
小柄だが出るトコは出ているナイスバディの持ち主だ。
エリナは細身の長身なのでエリコさんと全然体型が違う。
顔もあんまり似ていない。
ある日学校の帰りに彼女の家に遊びに行った時のことだ。
トイレを借りようとドアを開けたらそこは風呂場。
洗濯機の横の脱衣カゴに、ゆうべ脱いだものらしい衣服があった。
服と服の間に小さいピンク色の布を発見。
明らかにパンティーだ!
俺はとっさにその布を取り、ポケットにねじこんだ。
その後、何食わぬ顔でエリナの部屋に戻り、家に帰った。
この一枚の布がその後の俺の人生を大きく変えるなんて、その時は思いも
よらなかった……・・
細身のエリナにはそのパンティは明らかに大きすぎる。
そう、それはエリナのものではなくエリコさんのパンティーだったのだ。
だが、俺はそのパンティでオナった。
エリコさんのパンティを犯している内に、いつしか俺はエリコさんを一人の
女性として見るようになった。
もう細身のエリナでは性的な魅力を感じない。
そればかりか同年代の女性にすら魅力を感じなくなっていたのだ。
娘の彼氏ということで、俺はバイト先でエリコさんに急接近していった。
帰りに彼女の車で家まで送ってもらうこともしばしばだった。
車で送ってもらった日、俺はとうとう我慢ができなくなってエリコさんに
相談することにした。
「エリナと別れようと思うんです」
そう言うとエリコさんは驚いて理由を聞いてきました。
「好きな人ができたんです」
俺はそう答え、エリナのような若い女性ではなくエリコさんのような年齢の
女性にしか魅力を感じなくなった事を伝えた。
「俺、エリコさんでないとダメなんです。」
エリコさんは困ったような顔をしたが、スカートの中に入っていく俺の手を
払いのけようとはしなかった。
「エリナには内緒よ」
そう言うと、車はそのまま近くのラブホテルへ。
エリコさんも以前から俺のことが気になってたとのこと。
「同じ男を好きになるなんて、やっぱり親子なのね」
そう言って彼女は笑った。
「欲しくなったらいつでもシテあげるから、エリナとは別れたらダメ」
エリナには結婚するまで清い躰でいようと言ってもう5年。
そんなこんなでエリコさんとの関係はまだ続いています。