2009/06/27 17:04:43
(Vu8cyGYb)
横浜から特急に乗り込むと、いかにも痴漢しますという感じの体重90kg
程度のお宅っぽい若造が、鼻息を荒くして女子K生に肉薄してました。
やつは前から横からと、抵抗されているのにかまわず、スカートの中に手を
入れたくてガタガタうごくもんだから、女子K生も完全に怖がっている。
こんなことでは、「痴漢道」(?)の名折れになると、自称女子K生の味方
コギャルスキーとしてはすぐにやつと彼女の間に体を入れて、弾きとばして
やりました。
その結果的、おれの得意とするゴールデンポジションになったため、おれの
左手が彼女の下半身に密着しました。
ひじにあたる彼女のバストはボリュームたっぷりで、たぶんDカップはある
そのふくらみが、すぐにおれのひじに揉まれて、乳首が固くなっていくのが
分りました。
さらに指でスカートの上から、二重になったパンティーの部分を確かめ指で
ゆっくりと揉んでみると、嫌がるどころか腰を前にだして督促するしぐさ。
しばらくスカート越しに、オマンコをさするようにして、じっとりと濡れて
きてから手の中にスカートをたくしこんで、パン超しに割れ目をまさぐると
なんとヌルヌルの感触。
周りに気づかれないようにゆっくりと割れ目の中に指を入れ、クリっとした
クリトリスを探り当てコリコリとすると、なんと彼女は息を荒くしておれの
肩に顔を押し付けて完全に感じている様子。
上大岡の直前ではピッチを上げたおれの指に、オマンコを押し付けながら、
腰がブルブルとして軽くいった様子でした。
女の子は微妙なんだから、やりようによってOK子にも逃っ子にもなるんだ
から、優しくさわってあげようぜ、なぁ若者よ!!
ベテラン痴漢のコギャルスキーでした