2008/08/20 08:56:17
(XyLaruvm)
大学時代の友人数人と飲んだ夜、盛り上がり俺の部屋での二次会となった。
みんな酔いもまわって、エロ話になり、麻美のおっぱいの話になった。
麻美は、結婚しているのだが、旦那は夜勤で帰っても一人だからと、今夜は
つきあってくれたのだが、Eカップはあるおっぱい触らせろと言ってみると
意外にもオーケーの返事。
隣に座らせ、片手で揉み揉みしながら酒を飲み続けた。
一人また一人と酔いつぶれる中、水が飲みたいという彼女を台所に連れて
行き、水を飲ませてから椅子に腰掛け彼女を膝に座らせて、さっきの続きと
おっぱいを揉んでいた。
セーターの中に下から手を滑らせ、ブラを引き上げて直に揉み始めると、
少し抵抗したものの、結局向かい合わせになって、ピンクの乳首を吸わせて
くれた。
両方のおっぱいを揉みながら乳首を交互に味わっていると、一人がやって
きて、俺にも麻美ちゃんのおっぱい吸わせろと言ってきたが、今日は麻美は
俺のものと断ると、意外に素直に部屋に戻っていった。
しばらくすると、部屋からだめとかいやんとか声がして、女友達の一人が
やられている様子に二人とも興奮して、お互いの服を脱がせて、台所で立ち
バックではめた。
その間にも一人二人と見に来ては、麻美のおっぱいを触ったり、吸ったり
してやりたそうにしていたが、麻美と二人でだめときっぱり断って見せつけ
ながら突きまくった。
中出しはぜったいだめと言っていたくせに、感じていたせいなのか、最後は
中でいかせてくれた。
もちろん、人妻のおまんこ中出しに興奮したせいか、暫くぶりのセックス
だったせいもあるのか、そのままもう一度中でいってしまった。
口できれいにしてもらっている最中も元気になってしまった息子を、麻美の
おまんこで静めてもらった。
その後は、麻美のおっぱいに顔を埋めて、時々乳首を吸いながら眠った。
目が覚めるとと彼女は帰っていったあとだったが、電話番号も聞いたしまた
やれると妙な確信をもった朝だった。
その後、思ったとおり昼間時々会ってやっている。
本当の彼女に、最近薄くなった気がする、と言われて浮気を疑われているが
ピルを飲み始めて、中出しを許してくれる麻美の体とは切れそうもない。