2008/08/16 10:08:43
(Z9QAebp4)
私は32歳の既婚者。
高校時代にバレーをしていました。
その経験でママさんバレーの監督を頼まれ、仕方なく引き受けました。
毎週月曜日の夜、ママさんたちにバレーを教えています。
下は24歳の若妻から52歳のおばさん?まで。
その中に40歳の博美はいました。
博美は40歳とは思えないほどの若々しさ。
ユニホームの上から見ても良い感じの体つき。
バレーのフォーム等を教えているときも体を密着させて指導しています。
怪しまれるのも嫌なので他のママさんにも仕方なく同じように。
ある日、私は戸締りをして次の日に管理人にカギを返す当番でした。
その日博美はもう少しレシーブの練習がしたいから付き合って欲しいと。
私も博美と二人きりになれるならと快く引き受けました。
最初は、レシーブの練習をしていたのですが、そのうち疲れたのか
”休憩しよ”
と言いなりに休憩してました。
つまらない話をしていたらお互いの家庭のことの話になりました。
博美は旦那とうまくいっていなくて最近、Hはご無沙汰。
僕が結婚していなかったら、迫るのになあ〜と。
僕は、迫りたければ迫れば良いじゃん。受け入れるか拒むかは僕が決める!
と言いました。
すると博美はシャワー室行こうと言ってきました。
シャワーは平日はお湯が出ないのにどうするんだろう?って思ったのですが
博美はユニフォームを脱ぎ私のジャージを脱がし始め汗でびっしょりの私の
体を愛撫し始めました。
僕も博美をシャワー室の隣の畳の部屋へ連れて行き激しく愛撫しました。
博美はかなりご無沙汰だったらしくものすごいものでした。
フェラはもちろん肛門に舌を入れ僕を燃え上がらせました。
30分ほどお互い愛撫をしていると博美は入れてっと。
当然バレーの練習にコンドームなんて持っているはずもなく生で挿入。
挿入したとたん博美はイッたようです。
でも、僕は出し入れを続けました。
博美も激しい声をあげました。
夜の体育館は誰もいません。
どんなに声を出しても誰もいません。
二人は激しく愛し合いました。
僕は射精感がおそっていたので、イキそう。どこに出して欲しい?と聞くと
中でイって、安全日だから大丈夫。中でイって、と。
お言葉に甘えて中でイカせてもらいました。
むっちゃ気持ちよかった。
博美はバレーの仲間に言いふらしたようで毎週誰かの相手をしてます。
うれしい人もいれば、悲しくなる人も。
でも、受け入れないとバラすよっと。
博美だけで良いのにほかの人まで。
今ではバレー部全体の秘密になっちゃいました。
でも、不思議なことにそれからの我チームは常勝チームになりました。
なぜか・・・
それは優勝したら乱交パーティーを開くとみんなで目標を立てたそうです。