2008/08/14 14:59:56
(7N1Er7RC)
僕の初体験の相手は友人の姉さんです。
実家の近くのマンションに旦那と二人で住んでいたんですが、そこは僕の
家でもあって、昔から知っている気軽さもあるのか、時々声をかけられて、
何気なく話とかもしていました。
旦那さんも義理の弟の友達ということから、会えば結構話しかけてくれたり
していたんです。
実際のところ、普通初体験っていつ頃すますものなんでしょうか。
僕の周りは、結構体験済って奴が多くて、二の夏にもなると結構あせって
いました。
友達の姉さん(名前はマイコさんっていうんですけど・・・一応仮名で)
は、どちらかっていうと丸顔の可愛いタイプで、おっぱいが大きいんです。
とはいえ、今まではあんまり気づかなくて、夏になってTシャツやキャミを
着るようになって改めて感じるようになったんですが、小走りすると揺れる
おっぱいや白い太股を思い出してオナニーに耽っていました。
夏休みに入って、部活帰りのある日。
実家から帰ってきたのか、両手に荷物を下げたマイコさんを見かけ、帰り道
だからと荷物を一つもってあげることになりました。
実家から貰ってきたというその荷物は結構ずしりと重くて、助かっちゃった
と、にっこり笑っていました。
暑いなか、汗だくになって荷物を部屋まで運んであげると、お礼にと部屋に
あがって一休みしていきなさいと言われ、ダイニングに腰掛け話をしながら
冷たい飲み物をごちそうになりました。
話の最中も、こっそり彼女の胸や唇を盗み見ていました。
そのうち、
「彼女いるの」
と聞かれて、
「全然だめですよ。」
と答えると
「そんなことないでしょ。」
「スポーツ馬鹿だからもてませんよ。」
実際、水泳部で毎日プールで泳いでて、帰ると飯食って疲れてねちゃうだけ
ですよというような事を言った様な気がします。
「でも水泳やっている人って筋肉質で体も締まってるし、かっこいいひと
多いじゃない」
そういって、僕の顔や胸のあたりを、見ながら
「贅肉なんて無いでしょ、色も黒くてもてそうなのに。」
「立ってみて。」
言われるままに立ち上がると、
「シャツ脱いで見せてみて。」
そう言われTシャツを脱いで、その場で回らされました。
「何か恥ずかしいですよ。」
「ちょっとだけ胸の筋肉さわってもいい。」
と言って触ってきました、妙にドキドキして、体を硬直させていると、
「まだ童貞なの?」
聞かれて小さくうなずくと、僕の首に手を回してきて、キスされました。
手を引かれてソファーに座らされると、もう一度今度は、舌を入れてきて、
長いキスをしてきました。
「初体験したい? でも今日だけ。明日からはだめよ。旦那もいるし、○○
(弟、僕の友人)や近所に知られたらこまるから。」
そう言って、僕に服を脱ぐように言って、彼女も全裸になりました。
間近に見る彼女の体は、想像以上にきれいで、大きなおっぱいの先には茶色
がかったピンクの乳首や白い肌に僕の息子はびんびんになって、さきっちょ
からは、透明な汁が出始めていました。
彼女は僕の両手をおっぱいに持っていって、揉ませてくれました。
初めて触る女性のおっぱい。
それも彼女の大きなおっぱいは、見た目以上に柔らかく、下から持ち上げる
ように何度も何度も揉み上げました。
そのうち僕の頭に手をやって、右の乳首に口を近づけさせました。
そのまま乳首を口に含んで強く吸うと
「だめ。はじめはやさしく舐めて」
彼女の言うがまま、乳首を舐めまわし、差し出された左の乳首も同じように
舐めると、ピンク色の乳首は少し色ずいて、固くとがっていきました。
そうしてようやく初めて吸う事を許されて、左のおっぱいを揉みながら右の
乳首を吸いました。
右のおっぱいも同じように吸うと
「強く吸って」
と言って両方の乳首を交互に強く吸うと、床に僕を横にさせて四つんばいで
覆いかぶさるようすると、垂れ下がったおっぱいを両手で強く揉みながら、
乳首を交互に吸い続けました。
その間彼女は、息を激しくさせながら時折、おっぱいにむしゃぶりつく僕の
顔を見て、
「マイコのおっぱいいい?マイコのおっぱい好き?もっと吸って。」
そう言いながら乳首をたっぷり吸わせてくれました。
憧れのおっぱいを無我夢中であじわっていると、乳首を僕の口から引き抜き
「タクマに吸われて、乳首こんなに大きくなっちゃった。」
そう言って固くとがって少し大きくなった乳首を指でつまんでから、
「今度は私の番ね」
僕のそそり立って汁で先が濡れた息子を握りました。
いきなり舌で先を舐められて感じてしまった僕は、彼女の口に含まれて少し
しゃぶられただけで、
「いきそうです。だめです。いっちゃいます。」
彼女の口に精液を出してしまいました。
「じっとしてて。」
僕の精液を飲み干して、ちんぽに残った精液も残らず啜ってのんでから、
「まだ全然元気ね。旦那とちがって若いから量も多いし、おいしい。それに
硬くて、色もきれいで。」
そう言いながら息子をゆっくりしごき続けました。
「今度はタクマの番ね。」
足を広げてあそこを僕に見せつけながら
「舐めて」
僕は彼女のあそこを舐め始め、白っぽい半透明な汁を割れ目に沿って下から
上へ舐めていると、彼女は自分でクリトリスの皮を剥いてそこを舐めるよう
指示してきました。
クリを舐め始めると前にもまして声を出し始めました。
クリを吸う事も要求され、彼女の言うがままにしていると、
「いく」
小さくうめいて体を震わせました。
そのまま暫くの間もあそこを舐めながら、仰向けになっても大きさがわかる
おっぱいをもませてもらいました。
その間、僕の息子は前にもましてびんびんになっていて、彼女が起き上がり
僕をベッドに誘って横にしてから引き出しのコンドームをかぶせようとした
瞬間、いってしまいました。
そんな僕の精液を今度もきれいに舐めてくれてから
「敏感ね。ゴムつけたらだめかな。」
そう言うと
「本当は、女の子とするときはちゃんと着けなきゃだめなのよ」
「妊娠させちゃうから。」
「だから今日は特別。」
僕の息子を握り、自分のあそこをあてがってゆっくり腰を下ろしました。
「大丈夫な日だから。中に出してもいいからね」
両手を握り合って腰を動かし始めると
「二回も出したのにまだ硬くて大きい」
「タクマも腰を使って。突いて」
僕がしたからずんずん突き上げると
「もっと、もっと、もっと」
彼女のあそこがちんちんに絡みつくようで、口や手とは違う感触にたちまち
いってしまいました。
それでもそのまま彼女はかまわず僕の息子をあそこでしめながら腰を動かし
続けるんで、また元気になった息子で彼女を突きました。
揺れるおっぱいを下から揉んで、頭をあげて乳首に吸いつくと、吸いやすい
様に前かがみになってくれて、音を立てて強く吸いながらまたいってしまい
ました。
シャワーを二人で浴びていると、彼女のあそこから精液がドローッと流れ
出てきました。
「いっぱい出たね。気持ちよかった?」
うなづくとキスしてくれました。
部屋に戻ってソファーに座っているときも、お願いして彼女のおっぱいを
吸わせてもらいました。
旦那さんは、9時くらいにならないと帰ってこないし、夕食の準備の時間を
考えても十分過ぎるほど時間は残っていたんで、その後も彼女のおっぱいを
吸いながらあそこをいじったりしてから、元気になった息子を今度は自分で
入れさせてもらいました。
正常位でおっぱいを揉みながら突きまくって、さっきよりも長い時間彼女を
感じさせてあげられました。
もう次は無いという約束に、僕は彼女とのSEXに没頭してあそこの感触を
十分感じてからいきました。
もちろんおっぱいは帰る直前まで飽きるほど揉んだり吸ったりさせてもらい
ました。
それから、実は高校卒業して東京の大学に入るまで一年半くらいSEXゆ
るしてくれたんですが、時間ない時は口で抜いてもらって(それが多かった
んですけど)旦那さんが出張の時は、一晩中やらせてくれました。
安全日の時はゴムを着けずに中出しも許してくれたし、旦那がいない休日は
全裸で部屋のいたるところで夜までしました。
今でも帰省の度に、さすがに自宅はまずいんでホテルでやってます。
この間の連休は一日しか会えなかったんですが、昨日旦那に中出しさせてる
からと、僕にも中出しさせてくれました。